何を、今想像できるか?

更新日:10月20日


今の想像が、少し先の“ワクワク”な未来をつくる



2つの未来
アナタはどちらを選ぶ?
長引くコロナの影響でフィットネスクラブは課題の山。そんな今、思考が現実化するなら、どんな未来を想像しますか?

1. 何をやっても同じ。リスクがある事は回避したい。無難に同じ様なキャンペーンをずっと繰り返す未来

2. 新しい未来を創る!新しいチャレンジをし、今ある問題を突破する未来


私達のサービスであるMyzoneは、一言で こんな商品ですという事が伝えらえません。しかし、どんな未来を創造できるサービスですか?と問われた時、私達はこう答えます。

あなたのクラブに、

たくさんの方が夢中で通う未来を

一緒に創るパートナーです





Myzoneは、「○○○○○」を後押し。

THIS PRODUCT SUPPORTS YOUR FEELING THAT YOU HAVE TO GO TO THE GYM.


Myzoneは、アプリと連動されている心拍計ですが、
数ある心拍計と⼀番違う点は MEPs(メップス)という
Myzone独⾃の ポイントが発⾏され、⽉毎に⽬標数値を
達成するとステータス(レベル)が上がっていきます。

1点でも⽬標数値のMEPsが達成されないとレベルダウン。
この単純な仕組みが「⾏かなきゃ」「運動しなきゃ」の動機に。

ここでその心理をうまく使って、あなたのクラブから、レベルアップ毎に何かサービスやプレゼントを贈呈されてはいかがでしょうか?

これで、会員さんのモチベーションが更にアップし、アナタのクラブへ夢中になって通う未来に⼀歩近づきます。





単純な仕組みほど、やみつきに

THE SIMPLER THE SYSTEM, THE MORE ADDICTIVE WE ARE.

古くは「たまごっち」や「ポケモン GO」などこれらは、どんなゲームだったでしょうか?
「育てる」「集める」という単純な仕組みにも関わらず、⼤人もハマる⼤人気ゲームになって世間を賑わせました。

人は難しいと脳にストレス負荷がかかりすぎて長続きしません。単純で、あと少し頑張れば⼿に入るものほど、ハマるという脳の仕組みを持っています。
Myzoneはそんなハマりやすい心理をうまく使って、「クラブへ⾏かなきゃ」という動機をつくってい
ます。

MEPsについて

以下の世界保健機関(WHO)の身体活動ガイドラインに基づき、成人(18–64歳)が
健康効果を得るための推奨運動量を数値化したものをMyzoneではMEPs(Myzone努⼒ポイント)と
表現しています。

① 中強度の有酸素運動を少なくとも150〜300分/週
② 高強度の有酸素運動を少なくも75〜150分/週
③ ①と②の組み合わせによる同等の運動量/週


⽉間⽬標は1,300MEPs


MEPsは、個々の最大心拍数に基づいた独自のポイントシステムになっており、10代でも60代でも平等になるようにできています。



⼀緒に創りませんか?

たくさんの方がアナタのクラブに夢中で通う未来





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